関西美術院は1906年(明治39年)本格的洋画研究所の先駆けとして浅井忠が設立しました。現在も変わらず、深く洋画の理論及び技法を研究する事を目的としています。
建物は京都市役所や府立図書館等で有名な工学博士武田五一が設計したもので、北窓からの自然光が美しい昔のままの環境です。
お知らせ
- 2012.05.18 第6回 伊藤清永と白日会
- 2012.05.09 研究生の1週間参加及び石膏科指導について
- 2012.05.07 白日会選抜 第8回 白涛会展
- 2012.05.03 汎具象会員小品展
- 2012.05.01 第88回 白日会関西展